こんにちは。Akiです。
パパ今日はちょっと特別な日!
わが家の食卓に、ついにあの憧れのブランド米!



『龍の瞳』が登場!
数ある高級米の中でも「一度食べたら戻れない」と言われるその実力を、
家族みんなで体験した贅沢な週末の記録です☆


1. ついに届いた!圧倒的なパッケージの存在感
まずは、このパッケージを見てください!


手に取った瞬間から伝わる「特別感」。
龍の瞳は、2000年に岐阜県で偶然発見された「突然変異」のお米だそうです。
その希少性とこだわりを知ると、



袋を開ける手も少し緊張!
2. 驚きの粒の大きさ!普通のお米と比較してみました
袋を開けて一番に驚いたのが、



一粒一粒の大きさ!
わかりやすいように、いつも食べているお米(秋田こまち)と並べてみました。


右がいつものお米、左が龍の瞳。
なんと!



通常のコシヒカリの約1.5倍もの大きさ!



存在感すご!
炊き上がりがどうなるのか、期待が膨らみます!
3. パパが腕を振るう「土鍋炊飯」のこだわりとコツ
せっかくの最高級米。
今回はパパが



土鍋で炊こう!
と張り切ってくれました!
土鍋炊きは、炊飯器のようにスイッチひとつ……とはいきません。
洗ってからざるに上げ、水に浸して、炊き上がったら蒸らして……と、意外と時間はかかりますが、
その「待ち遠しさ」こそが、



週末の食卓を豊かにするスパイスに!
ここで、わが家で実践した「龍の瞳を土鍋で美味しく炊くコツ」をまとめました!


龍の瞳×土鍋炊き 成功のポイント
優しく手早く洗う:
2〜3回サッと洗うだけで十分。大粒を傷つけないように。
しっかり浸水:
ざるに上げて5分置いた後、水に1時間浸けます。
大粒の芯まで水を含ませるのがふっくらへの近道!
水加減は控えめ:
龍の瞳は吸水が良いので、通常の土鍋炊きより水を数ミリ(5〜10%)少なめにすると、
大粒の食感が際立ちます。
火加減と蒸らし:
中火で沸騰させ、弱火で約10分。
最後に10秒だけ強火にして「おこげ」を作ったら、
火を止めて15分間しっかり蒸らします。



炊き立てのキラキラ輝く姿はまさに「宝石」!



ガツンとくる強い甘みと、もっちもちの弾力!
パパが絶妙な火加減で炊いてくれたおかげで、香ばしい「おこげ」もできていて、
家族みんなで



美味しいね!
4. 最後まで美味しく。塾前の「ご褒美ごはん」に
一度に食べきれなかった分は、わが家流の保存術で!



「ご飯専用のすのこ付き保存容器」に入れて、熱いうちに冷凍保存!
これ、実はとっても重要なんです。
すのこがあるおかげで、解凍したときに余分な水分が下に落ち、



レンチンでも、炊き立てご飯みたいに美味しい!
平日は、中学1年生の娘が塾へ行く前の「1人ごはん」として大活躍!
レンジでチンするだけで、パパが土鍋で炊いてくれたあの味が蘇ります。



忙しい塾の前でも、このお米があれば元気が出る!


まとめ:日常を彩る「美味しい」の魔法
手間ひまかけて土鍋で炊いた『龍の瞳』!
週末のゆったりした時間、そして平日の娘の応援ごはん!
たった一杯のお米が、こんなにも家族を笑顔にしてくれる、



豊かな食卓になりました!
皆さんも、ぜひ一度試してみてください!
きっと、お米の概念が変わります!

















