年末の「絶好の押し目」だと思って買ったのに、そこからさらに下落……。
正直に告白しますと、
Aki現在、私の口座にあるこれらIP銘柄、全てクラってます・・
でも、



焦りはありません!
なぜなら、



確かな「希望」が見えているから!
今回は、含み損すら「未来への投資」だと思える、最強IP(知的財産)3銘柄への想いを語ります!
1. 任天堂(7974):子供たちの熱気が「答え」を教えてくれる
私の状況:
2025年の高値から調整した11,500円で購入。しかし、そこからさらに続落中。
なぜ信じられるのか:
あのテスタさんも年末、X(旧Twitter)で「任天堂を長期保有目的で2億円分購入した」と発信。
娘の友達の間でも、テストのご褒美の話題は「Switch2(仮)」一色!
一時的な部品コスト高騰で株価が押されていても、「世界中の子供たちが切望するパワー」がある限り、



任天堂の王座は揺るがないと確信!
2. ソニーグループ(6758):アニプレックスが作る「ヒットの仕組み」
私の状況:
2回買い増して平均取得単価4,200円。現在は含み損を抱えていますが、迷わずホールド。
ここが推し!:
娘も大好きなアニメの多くが、実はソニー傘下のアニプレックス作品なんです。
『鬼滅の刃』はもちろん、『ぼっち・ざ・ろっく!』や『リコリス・リコイル』など、ジャンルを問わずヒットを連発する「打率の高さ」は



さすがすぎる!
長期の視点:
2026年、劇場版『鬼滅の刃 無限城編』三部作の展開も控えています!
アニメ、ゲーム、映画、音楽。これらを高い次元で融合させ、世界中でIPを最大化できる「仕組み」を持つソニーは、



長期投資の理想形!
3. サンリオ(8136):キティちゃんは外貨を稼ぐ最強の「推し」
私の状況:
5,000円付近で押し目買いするも、現在は含み損の状態。
長期の視点:
娘の周りでもサンリオ人気は衰えるどころか、ますます熱を帯びています!
今は単なるグッズ販売ではなく、利益率の高い「ライセンス事業」への転換に成功。



世界中でキティたちが稼いでくれる構造に期待!



「可愛い」は世界共通言語!
一時的な株価の調整は、絶好の買い場だと思って特等席で応援し続けます!
■ 「含み損」という嵐の中で、私が読み返すお守り
数字だけを見れば切ない時期もありますが、そんな時こそ投資の神様バフェットの言葉を読み返します。
『資産24兆円の世界一の投資家 ウォーレン・バフェットの名言』(桑原晃弥 著)
「5年持ち続ける自信がないなら、10分も持ってはいけない」
良い企業の株を、割安な時期(今!)に手に入れたのなら、あとは企業が成長する時間を待つだけ!



含み損は、その「成長の待ち時間」に必要なコスト!
■ 学びを「資産」に変える最初の一歩
「推し企業」の未来を信じて、自分も一緒に成長していきたい。
私が自身の資産形成のパートナーに選んだのは、使いやすさと信頼性を兼ね備えた楽天証券でした。
理想の未来を、日々の「小さな積立」から。
投資を始めて気づいたのは、特別な手法よりも「使いやすく、続けやすい場所」を選ぶ大切さでした。楽天ポイントを活用した無理のない積立は、忙しい毎日の頼もしい味方になります。まずは月100円から、賢い資産形成をスタートしませんか?
※口座開設・維持費は無料。スマホ1台で申し込み完了。
まとめ:未来を信じて「待つ」という投資
宇宙・防衛銘柄のような「含み益20%」の華やかさはありませんが、このIP銘柄たちへの投資は、
私にとって



「日本の文化と子供たちの未来への投資」!
そして何より企業そのものの力を信じて、これからもガチホを貫きます!
「押し目」か「下落」か。迷いを確信に変える一冊
任天堂やソニーのように、企業の価値を信じていても、今の株価が「底」なのか、それとも「まだ下がる」のか不安になることはありますよね。
そんな「迷い」を断ち切り、自分なりの投資基準を作るために役立ったのがこの本です!
『株トレ——世界一楽しい株の教科書』(窪田真之 著)
実践的なチャート分析が満載!今の『含み損』を『将来の利益』に変えるための、チャートの見極め力が養われます!



長期保有の精神力を支えるのは、確かな知識!















