こんばんは!Akiです。
共働きで忙しい毎日、
お子さんの習い事の「送迎」に白目を剥きそうになっていませんか?
英語は「将来の資産」として欠かせない投資。
でも、平日の夕方に渋滞を抜け、仕事を調整して教室へ連れて行くのは、
もはや「至難の業」を通り越して
Aki「無理ゲー」に近い!
私は、娘の小学生時代、この「送迎」という最大のコスト(時間と労力)をカットするために、
戦略的に「オンライン英会話」へシフトしました!
その中でも、我が家が選んだのは QQ English 。
最大の魅力は、



「小学生が一人でPCの前に座り、完全に自走できる」こと!
親は横でハラハラ見守る必要なし!
送迎の往復1時間もなし!
その間に、私はキッチンで夕食の準備をしたり、溜まったメールを返したり、時にはソファで一息ついたり……。



本当に子供一人で大丈夫?



英語だけで25分ももつの?



結局、親が駆り出されるんじゃない?
そんな不安を抱えていた過去の自分に向けて、
2ヶ月で娘を「英語の自走状態」に導いた実体験を、忖度なしの本音でシェアします!
共働きママの「心の余裕」と「自分時間」を取り戻し、
お子さんの英語力を賢く伸ばすヒントになれば嬉しいです。
▼あわせて読みたい(連載・後編)
実はこれ、子供だけの話じゃないんです。母である私も、仕事の「英語ランチ面談」をこのツールで乗り切りました!


1. 忙しすぎる現代の小学生!送迎の限界を感じていませんか?
今の小学生は、やりたいことがいっぱいで本当に忙しいですよね。
わが家の娘も、色々チャレンジしています!
3歳からピアノ:
両手足を使うので脳にいい!譜面が読めるのは一生の宝物。
3年生からお習字:
冬休みの書き初め宿題を教室でやってくれるのは親も助かる!
5年生からスイミング:
学校の授業が少ないので、泳げる子はみんな習っている印象。
でも、共働きだと立ちはだかるのが「平日の送迎」という高い壁!



送迎が必要な習い事はもう無理…
と限界を感じていました。
それでも、我が家がどうしても「英会話」だけは外せなかった切実な理由があります。
それは、



志望している「公立中高一貫校」の受検対策!
最近の公立中高一貫校は、2次試験で「英語面接」を課す学校が増えています。
適性検査(筆記)の対策で手一杯の中、
面談力を養うために週1回通塾させるのは、
物理的にも家計的にも、そして子供の体力面でもキャパオーバー。



塾の送り迎えだけで精一杯なのに、英語まで通わせるなんて絶対に無理!
そう悩んでいた時に、
テレワーク中のママ友から聞いたのがオンライン英会話でした。



通塾しなくても、家でプロと対面で話せる。これなら、受験対策と送迎問題が同時に解決できるんじゃないか?
そんな思いで始めたのが、我が家の「英語サバイバル」の始まり!
▼わが家の公立中高一貫校のみのお受験体験記連載はこちら!


2. 徹底比較!3社の無料体験で分かった「わが家の正解」
「丁寧さ」「トラブルの少なさ」「子供の興味」。
この3つを軸に、ワーママのシビアな目で有名どころ3社を体験してみました!
結論から言うと、どれも素晴らしいサービスです!
でも、



親が一切手出しせず、受検(英語面接)レベルまで引き上げてくれるか?
という基準で選ぶと、明確な違いが見えてきました。
ネイティブキャンプ:【圧倒的な量と瞬発力】
予約不要で「今からやりたい!」に応えてくれるのは、予定が読めない小学生には最高。
定額でレッスン受け放題なので、とにかく英語に触れる「量」を稼ぎたい時期には最強のコスパです。
レアジョブ:【最大手の安心感と安定感】
日本人講師のサポートが厚く、初めてのオンライン英会話でも挫折しにくい仕組みが整っています。
まさに「失敗しない」王道の選択肢。
QQ English(QQイングリッシュ):【教える技術と環境の「質」】
我が家が「ここだ!」と直感したのはQQでした。
講師全員が正社員であり、国際資格TESOL(英語教授法)を取得している「教えるプロ」集団。
「子供が一人でPCの前に座り、25分間飽きずに、かつ着実に力をつける」
この「自走」というゴールを考えた時、子供を乗せる技術が一番高かったのがQQ Englishでした。
オフィス配信で通信トラブルがほぼ皆無なのも、
「ママ、つながらない!」で仕事を中断されたくない私には決定打!
▼オンライン英会話は、子供との「相性」がすべて。
QQ Englishはクレジットカードの登録なしで2回無料体験できるので、
「勝手に課金されたらどうしよう…」という不安なく試せたのが、忙しい私にはありがたかったです!
\ 送迎なしで、英語がどんどん好きになる /
講師全員が「教え方のプロ(正社員)」だから、
小学生が一人で座って、25分間しっかり自走できました。
「ママ、送迎お疲れ様!」と自分に言ってあげられる、
そんな余裕を今日から作ってみませんか?
※クレジットカード登録不要。スマホからすぐ予約できます
▼結果、中1で英検3級に見事ストレート合格!
親がつきっきりで対策しなくても、QQ Englishを信じて「自走」させておくだけで、これだけの結果が出るんだと確信した瞬間でした!


3. 【決定打】わが家がQQ Englishを選んだ3つの理由
① ネット環境がピカイチ(呼び出し回数ゼロへ!)
一番困るのは



ママ、画面が固まった!
という呼び出し。
QQは先生がセブ島のオフィスから高速回線で配信しているので、
自宅Wi-Fiさえ安定していれば、授業が途切れるストレスはほぼ皆無。



「親の仕事時間を奪わない」という一点において、他社を圧倒!
② 全講師が「教えるプロ」(正社員の安心感)
バイト感覚の学生さんではなく、全員が国際資格TESOLを取得した正社員。
子供が言葉に詰まっても、笑顔で待ってくれる。
この「プロに任せている安心感」があるからこそ、私は安心してキッチンに立てました!
③ 「お教室感」のある雰囲気(自走のスイッチ)
先生がビシッと制服を着ていることで、
子供の心に



今から習い事なんだ
という境界線が生まれます。
この小さなスイッチが、
「親が言わなくても自らPCを開く」という自走習慣の土台になりました。
こうして手に入れた「送迎なしの1時間」と「英語の自律」。
この余裕を活かして、我が家では中1の間に「英検・漢検・数検」の3大検定をストレート攻略する戦略を立てました!
▼【中学生の検定戦略】英検・漢検・数検は早く取るほど得!中1娘がストレート合格した勉強法はこちら


4. 「子供一人でできる?」という不安への回答
iPadの操作もすぐに覚えて、



約2ヶ月で完全に自走!
実際、我が家が「完全自走」に至るまでのステップはこんな感じ!
1〜3回目:
接続トラブルが怖いので、私が横に座って見守る(ほぼ「付き添い」状態)。
4〜10回目:
私は同じ部屋の少し離れた場所で家事をしながら、耳だけ貸す(何かあったらすぐ助けられる距離)。
2ヶ月目〜:
「じゃあ頑張ってね〜」と声をかけて、私は別の部屋へ。
驚いたのは、親がいない方が子供は



なんとか伝えなきゃ!
と必死に知恵を絞るということ。
私が横にいると、ついつい娘は私をチラチラ見て助けを求めてしまいましたが、
一人にすることで、身振り手振りや知っている単語を駆使して「対話」を楽しみ始めました!
「自走」させるコツは、親が「完璧」を求めないこと。
多少文法が間違っていても、



先生と笑い合っていれば100点満点!
その「小さな成功体験」の積み重ねが、後に英検の2次面接で動じないメンタルへと繋がっていきました。
5. まとめ:まずは「無料体験」で相性をチェック!
送迎のストレスから解放され、家事の合間に子供が英語を学んでくれる。
オンライン英会話は、忙しいママ・パパの強い味方です!



うちの子に合うかな?
と迷っているなら、まずは2回の無料体験で子供の反応を見てみるのが



一番の近道!
QQ Englishの無料体験
\ 送迎なしで、英語がどんどん好きになる /
講師全員が「教え方のプロ(正社員)」だから、
小学生が一人で座って、25分間しっかり自走できました。
「ママ、送迎お疲れ様!」と自分に言ってあげられる、
そんな余裕を今日から作ってみませんか?
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娘を「自走」させることで生まれた、夕暮れの貴重な30分。
実はこの時間、私は単に夕飯を作っていただけではありません!
「自分自身のキャリア」を守るための、秘密の特訓に充てていたんです。
次回、後編。
外資系ママの私が、英語ランチ面談のピンチをどう乗り切ったか。



そのサバイバル術をお話しします!
\ 続きはこちら! /



















